どのような工程で車が修理されているか、ご参考までにどうぞ!当社のスタッフにより、傷やへこみがみるみる内に修理されていきます。お値段が気になる方は、見積事例をご覧下さい。また、メールにて見積もお受けします。

リサイクルパーツを使って通常より格安で修理可能です。詳しくは左のバナーをクリックしてチェックしてみて下さい。 

■当社では以下のメーカーの自動車補修塗料を使用しています。

スタンドックスは日本国内において1995年10月からダイムラー・クライスラー日本株式会社(DCJ)の「メルセデス・ベンツ乗用車」認定塗料となっています。
ダイムラー・クライスラー本社(DCAG)は、最高級品質の維持に大変な経営資源を投入しています。新車塗料のみならず、顧客満足を最大限に達成すべく補修塗料においても最高級品質を保ちつづける為に不断の努力を傾注しています。
快適な作業性と揺るぎない品質、そして人と環境への優しさを求めて塗料はさらに進化していきます。
時代に応える信頼がある。次代に挑む技術がある。

プロが求める補修塗料ーロック車両用塗料
後ろのテール上に小さな凹みがあります。
パーツをはずして板金作業し、パテ付け作業。
サフェーサー(下地処理)の塗装。
バンパーにもキズがありましたので、修正します。
リヤーフェンダーマスキング作業。
カラーベースを吹きクリヤー仕上げで完了。
バンパーも塗装し、後はみがきをして組付け完了です。
損傷部位の確認
パーツの脱着。
板金作業。
板金パテ付け。
仕上パテ付け。
サーフェーサー塗りをし、マスキング作業。※ひとつ画像がとんでいますが。
3コートパール塗装完成。
ホンダライフボンネットエクボ
エクボの2ヶ所です。
板金してパテ付け。
整型作業終了しサフェーサー塗装パーツを取りはずします。
簡単にフードが脱着できますのでフードをはずします。そしてカラーベース塗装。
クリヤー塗装をし塗装完成です。
フード、およびパーツを取り付け、磨きをして完成です。

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